Biologia Music   Jun Kawasaki
  • TOP
  • NEWS
  • BIO
  • SOUND
  • NEW TEXT(2022~)
  • Eurasian Opera
  • VIDEO
07/15/2019

リュモーチナヤ:みんなで歌えないロシア民謡ーロシアの歌を知る夕べ


 「ロシア民謡」というとありし日の歌声喫茶を思い浮かべる方も多いかもしれません。「カチューシャ」「トロイカ」、加藤登紀子さんの日本語に翻訳された歌唱による「百万本のバラ」など。最近だとアニメのチェブラーシカのものさびしいテーマ曲も浮かびます。

 

アメリカやイギリスをはじめ、世界中の音楽が当たり前のように聴くことができるようになった現在も、隣りの大国ロシア、旧ソビエトの音楽は大きなCDショップに行ってもラフマニノフヤショスタコビッチなどのクラシック音楽以外にありません、インターネットで調べてもあのキリル文字が壁になってうまく検索できません。

 

夏の日本でグラスを傾けて、冷たく熱いロシアの歌のなかに人生を尋ねつつ語らいましょう! 

日時:2019年7月19日(金)19:30~21:30

場所:Antenna Books & Cafe ココシバ(川口市芝5-5-13)

費用:1000円+1オーダー

tagPlaceholderカテゴリ:

コメントをお書きください

コメント: 0

ビオロギヤ・ミュージック

 

メモ: * は入力必須項目です


概要 | プライバシーポリシー | サイトマップ
ログイン ログアウト | 編集
  • TOP
  • NEWS
  • BIO
  • SOUND
    • CD HOMELANDS
    • CD STRANGELANDS
  • NEW TEXT(2022~)
    • 極私的日本歌謡史
      • 明治からの記憶 祖父母たちの歌声
      • 一葉の時代まで歌を遡る
    • ユーラシアンオペラ「黒潮の子」(2024)
      • 台本 「黒潮の子」
      • 済州島・沖縄フィールドワーク
      • 済州島創作リサーチ
      • 序章〜沖縄本島篇
      • 与那国島篇
      • 極私的原風景 1980埼玉
      • 石垣島篇
      • 精霊と子どもたち
    • ユーラシアンオペラ「狂ったように目覚めて」(2022)
    • 蕨で出会ったクルドの歌
      • クルドの歌と宮沢賢治
    • 自身の作曲と歌について
    • (アーカイブ)ユーラシアへの道
  • Eurasian Opera
    • Op.1 Continental Isolation(2018)
    • Op.2 さんしょうだゆう(2019)
    • Op.3 A Night The Sky was Full of Crazy Stars(2022)
    • Op.4 黒潮の子(2024)
  • VIDEO
  • トップへ戻る
閉じる