Biologia Music   Jun Kawasaki
  • TOP
  • NEWS
  • BIO
  • SOUND
  • NEW TEXT(2022~)
  • Eurasian Opera
  • VIDEO
01/30/2018

音-nity Vol.2  

第1回目が大好評だった音nityの第2弾です。

音楽と人がであう、音楽を通して人と人がであう。そんな“出会いの場”が「音nity(音楽+community)です。
ユーラシアンオペラプロジェクト2018を母体に、毎月一回開催するこのイベントでは、アジア、ヨーロッパ、ロシアといったユーラシア大陸各地の音楽の紹介から、音楽との出会い方まで幅広く話してゆきます。
ブックカフェしばしば舎の、のんびりと流れる時間の中で、いつもとは違う曲をきいて、他の人と話してみる。もっとききたいから自分でさがして、また誰かときいてみる。そんなふうに、あなただけのきき方を誰かとわかちあえる場をつくってゆきます。
第一回目は、ユーラシア大陸の端から端へ、トルコ・韓国・スペインにフォーカス。ユーラシア大陸の移動の歴史から、アナトリア半島、朝鮮半島、イベリア半島に吹き寄せられた音楽の濃厚さを語り、時には歌い(!)、共有した時間でした。
さて、音nity Vol.2 は音の世界に”出会う”だけではなく、音で遊び音をたのしむ実験の回!
音nitatorは、音楽詩劇研究所メンバーの吉松章。能楽にも親しむ彼があそぶ「半島」の音はどんなでしょう。ギタリストの小沢あきによる実演も交えてお送りいたします!
Vol.1 にお越しいただいた方はもちろん、一体どんな空間だろう?と気になった方も、どなたでも気軽にお越しください!

tagPlaceholderカテゴリ:

コメントをお書きください

コメント: 0

ビオロギヤ・ミュージック

 

メモ: * は入力必須項目です


概要 | プライバシーポリシー | サイトマップ
ログイン ログアウト | 編集
  • TOP
  • NEWS
  • BIO
  • SOUND
    • CD HOMELANDS
    • CD STRANGELANDS
  • NEW TEXT(2022~)
    • 極私的日本歌謡史
      • 明治からの記憶 祖父母たちの歌声
      • 一葉の時代まで歌を遡る
    • ユーラシアンオペラ「黒潮の子」(2024)
      • 台本 「黒潮の子」
      • 済州島・沖縄フィールドワーク
      • 済州島創作リサーチ
      • 序章〜沖縄本島篇
      • 与那国島篇
      • 極私的原風景 1980埼玉
      • 石垣島篇
      • 精霊と子どもたち
    • ユーラシアンオペラ「狂ったように目覚めて」(2022)
    • 蕨で出会ったクルドの歌
      • クルドの歌と宮沢賢治
    • 自身の作曲と歌について
    • (アーカイブ)ユーラシアへの道
  • Eurasian Opera
    • Op.1 Continental Isolation(2018)
    • Op.2 さんしょうだゆう(2019)
    • Op.3 A Night The Sky was Full of Crazy Stars(2022)
    • Op.4 黒潮の子(2024)
  • VIDEO
  • トップへ戻る
閉じる